すきなことをすきなだけ…
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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO day2.1
8月15日
蝦夷入り3日目
RSR2日目

さてさて、2日目。
連日天気がいいぞ!!


初日はまったく会うことができなかった従姉妹とご対面。
ずっとすれ違っていてお互いテントにいなかったからなー。
今回2区画押さえていたんだけどテント建てたらスペースいっぱいいっぱいw
そこで無理やり火を熾してBBQやちゃんちゃん焼きをしている若い従姉妹の仲間たち。
周りにご迷惑かけないようにねー(すでにかけてる気もw)

タイムテーブルとにらめっこしていたときは行く気満々だったピアノジャックをあきらめ(ボヘミアンはやっぱり遠い…)
この日はユニコーンから参戦と決めこみまずはガチャガチャしに物販エリアへ。
この時間にやらないともうやる時間がないと気づき、欲しい物はすべてGETしました。
 

今年、スカパラは初日一発目で2個も出たのでそこで大分満足。
でも日の出食堂がなかなか出なくてw
Tちゃんと2人去年のようにやっきになって交換所に詰める。笑
お互い満足したところで軽くゴハンらしきものを。
もう写真すらない(笑)
足湯している方たちを眺めて近くのアーステントをぼんやり聴きながら(ちなみに誰がやっていたかはまったく記憶ナシw)揚げタコ食べた。
美味しかったよ!

一度テントに戻ったら思った以上に疲れてしまって。
先にゆえちゃんがテントで休んでいたんだけど入れ替わりにワタシが休むことにした。
この日もハードだからね、年寄りは体力温存しないとw

テントでゆっくり過ごすのはライジングで初めて。
サンステから大量の音は流れてくるけど時折テントに風が吹いてきてとっても気持ちよく。
ついウトウト(笑)
でも、おかげで体力復活!!

大本命のユニコーンに備えて準備万端。
もちろんはるばる飛行機に乗って連れてきたポニョも一緒!!
窮屈そうだけど(笑)

場所取りはしたくなかったのでBEGINまではテントでそわそわ。
一緒に観ようとお誘いしたミカさんのテントでちょっぴり待機してから今年初のサンステスタンディングゾーンへ侵入。
じわりじわりと前へせめる。もちろんBEGINのアクトを楽しみながら!
本当に楽しかったんだよ〜。
たぶん島人ぬ宝くらいから比嘉さんの表情を確認できるところくらいまで行っていた。
太陽が沈み始めた頃に野外で聴く「恋しくて」は…
胸をぎゅーーーーっとしめつけられてせつなくなった。
涙が溢れそうになった後の「オジー自慢のオリオンビール♪」
何度乾杯したことか?!
オリオンビール、飲みたかったよ(笑)
あとね、この日は8月15日。
この日に沖縄出身のバンドが北海道でこの歌を歌えることの幸せに感謝しますというようなことを言ってから始まった「涙そうそう」
比嘉さんの、BEGINの、おっきな気持ちが歌声や三線の音と共にたくさんたくさん降ってきた。
平和だからフェスに行ける。
平和だから音楽が聴ける。
平和だから友達と会える。
平和だから家族と過ごせる。
平和だから…
全世界が平和ではないけれどそれを願う人間の気持ちはとても大切だと感じた。
で、ここでやっとカチャーシーを説明される(笑)
遅いよ、比嘉さん!
自分の後輩にあたると紹介したkeyの方を前に呼んで。
コントのような突込みが入りみんな爆笑!
三線持ってきてよかったなぁと言う比嘉さんの笑顔がステキ。
そして掛け声もご説明を。
「イヤサーサー(イヤサーサー)ティーリ(シターリ)」って返すんですよって何曲か前ですでに体験済みなんですけどー!
そんなところも可愛い。
もうね、ユニのためとかじゃなく本気で前で一緒に踊れて楽しかった!!
今年、BEGINをベストアクトに挙げてる人もmixiのコミュでよく見た。
本当にすんごい盛り上がって楽しくて。
最後にあの「笑顔のまんま」で「ま・る・も・う・け! おー!!!」ができて嬉しかったよ☆
ステージも周りもみんな笑顔!
ステキな歌だなぁ。
とってもいい時間でした。

BEGIN最高! ありがとぉぉぉぉぉぉぉ!!!

BEGIN@SUN STAGE set list (曲順が…あやしい?)
M?-パナマ帽をかぶって
M?-ホクレア
M?-ホームシックブルース
M?-島人ぬ宝
M?-かりゆしの夜
M?-恋しくて
M?-オジー自慢のオリオンビール
M?-ボトル二本とチョコレート
M?-涙そうそう
M?-笑顔のまんま

で、最後の「笑顔のまんま」の頃にはけっこう前に来ておりまして。
でも、その時点で自分より前に居る人たちはほぼみんなユニTかタオルを持っている…
これ以上は無理だなwと思いながらもこの近さで見れる〜〜〜と内心ウキウキ♪

BEGINの曲が終わってステージからメンバーが捌けた瞬間…

後ろからどーん!!

前にどーん!!(笑)


5列目あたりにいましたが不可抗力で繰り上がり3列目に。
なーんにもしてません、ワタシ。
そりゃ、前に行きたかったけどさ〜、ひどすぎw
おかげで一緒に居たはずのミカさんやミニーさん、ミカさんのお友達とはぐれる。
一緒に見るつもりだったのにぃー!!
周りの女の子たちが「押さないでくださーい!」と軽く言ってるけど…ムダだ。
ライブ前からぎゅうぎゅうでしたw

あげくとなりに居た女性が後ろから無理やり呼び寄せたのは小学生くらいの女の子!
この混みっぷりで呼ぶな。
もちろん前はオトナだらけなので背伸びしてやっとステージが見えるくらいだろうに…
すんごいモッシュになるのがわかっていたので
「お子さん、大丈夫ですか?きっと押しがひどいですよ。」
と声をかけてみた(こっちも気になってしまうのでできれば抜けて欲しいなぁと言う思いもありw)
返ってきたお言葉に唖然。
「どうしてもユニコーンを生で見たいってきかないんです…」
後ろから見たって「生ユニコーン」ですけど?
親なら頑張ってたしなめて欲しかった。
確実にトラウマになるほど怖いだろうに…

しばらくするとURMXがSEで流れ出した。
途端にみんな当たり前のように小声で歌いだす。
1人で待っていたのでかなり面白い光景でした(笑)

ステージではさくさくセッティングが行われていてスカパラで見るスタッフさんもちらほら。
そんな中、スタッフにまぎれてよっちゃんがステージに!
ふとセンターを見るとドラムセットには川西さんが座ってる。
ライジング、フェスの出演の中では最長の持ち時間だもんね。
周りは誰も気づいていないみたいでスルーしていて。
ワタシは1人で心の中できゃーきゃーしていて。
よっちゃんは白いタンクトップにデニムという格好にサングラス。
ちょーラフでした(笑)
いてもたっても居られなくなり「よっちゃーん!!」と思わず呼んでしまった(汗)
その途端、周りはザワザワ(笑)
ひとしきりチェックを終えて捌けるのにわざわざキーボードの前に出てきてくれて投げキッスしてくれたぁぁぁぁ!!
ぎゃーーーー!!
かっこいい〜

一方川西さんはたぶんモバイルサイトのドラムを録音していたのかな?
ずいぶん長い間音を出してました。
本番と変わらない力強いドラミングでSEのURMXが聴こえなくなるくらい(笑)
身体に響くバスドラの音がこれからの時間にますます期待させてくれます。
こちらも手を振って袖へ。
これからツナギにお着替えなのねん♪

2人とも戻った後はもう緊張してきちゃって。
こんなに前で見るの初めてだったから!!
しかもスタンディング。盛り上がらないくワケはナイ!
心臓が口から出てきそうでしたw

SEが鳴り止んでかわりにセミの声が夏らしさを一気に上げてくれます。
周りの熱気も一気に上昇。
すでに後ろから圧が。

テッシーからステージに入ってきて続いて川西さん。
タミオ、よっちゃん、EBIさんは肩組んで塊になって登場w
どんだけ仲良しなんじゃ〜(笑)

まずは勤労ツアーと同じく「ひまわり」から。

タミオはいつもどおり飄々と。
テッシーがとっても客席を見ている。
EBIさんの髪が風になびいて気持ちよさそう。
川西さんもあの笑顔をすでに炸裂させてる。
よっちゃんが真剣なまなざしでキーボードに座って準備OK。

もうね、よっちゃんのキーボードの1音目から鳥肌が立ってしまって。
ただただ、ステージを見つめてました。
何度見ても、ありがとう。
その一言に尽きます。
なんとも心地よい。
1コーラス目が終わり今か今かと待っていた川西さんのドラムが動きだす。
タミオが叫ぶ「イシカリーーー!!!」はなんともいえなくカッコイイ。
そのおかげでグンと周りとの密着度が高まった。

曲の終わりと共に歓声が上がる。
テンションも上がる。

次に流れてきたのはまさかのあのイントロ!!!

服部!

きゃーともぎゃーともうぉーともなんとも言いようのない地響きのような歓声が後ろから聞こえてくる。
怖くて振り返れないほど。その暇もないけどねw
と、同時にものすごい圧がやってきてぽこっとすんなり2列目げっと。
しかも前の子背が低くてとっても見やすい〜♪
押されても耐えられたのは前の子が小さいから呼吸しやすかったからだわ(笑)
「ラクショー!ラクショー!!」と一緒に叫ぶ。
何年ぶり?うれしい!!
タミオはやっぱりハンドマイクがいいねぇ。
上手、下手へとうろうろしながら歌うのも好き。
歌詞をちょっと変更していて
「憂いのダーティーサーティー」が「ダーティーフォーティー」になってるのを初聴き(はぁと
まもなく”フィフティー”になる方もいるもんね(笑)

それにしてもヤバかった。
服部で大興奮だったので本当にすごい圧がうしろからやってきていて。
いかつい外人のセキュリティーたちが右往左往しながら次々引き上げていく女の子(子?(笑))たち。
ワタシが見ていただけで5〜6人いましたw
その中にはあのお母さんに呼ばれてどうしても「生」でユニコーンを見たいって言ってたあの子も。
始まった瞬間にどっか行っちゃったんだけどさ。
前で見たいのは非常にわかる。
だって自分もそうだから。
音だけではなく視覚でもライブを楽しみたい。
気持ちはみんな一緒。
だけど、時と場合によってはガマンすることも必要だと思う。
「なんで押すのー?」と叫んでる女の子が居た。
ちょっと見たかっただけなのにって。
ちょっと見たいだけならこんなに前に居ないでほしかった。
特にユニは勤労ツアーでチケットを取れなかった人たちが殺到していて
他のフェスでもユニファンのあまりいい話を実は聞いていない。
ユニと一緒だとまずチケットが取れない、場所取りがひどいなどなど…
同じファンとして悲しくなる。
と、同時にスタンディングで前にいると言うことはモッシュやダイバーが振ってくることなんてある程度覚悟しなくてはならない場所。
なのに、なのに。
そんなこと知らない人も多い。
ちゃんと勉強してから来てほしいな。
16年前は行われていなかったフェスというイベントについて。
どんな行為がダメなのか。
どんな危険があるのか。
最悪、ユニコーン呼ばれなくなっちゃうよ…

と話はそれたが気を取り直してライブは続く。

服部で酸欠気味になったところにお次は「ペケペケ」
イントロでぎゃーー!と大騒ぎ。
あの左右に揺れながら歌うのはかわらないんだなぁ。
知らん顔して歌うEBIくん。
うぎゃーーー!かっこいい…
さらさらになびく髪がまた一段とかっこいいー。
もちろんスクリーンがあっても「明日」とは出ないのですが
きっと全員見えていたよね?「明日」のデカイ文字が。笑

ここでMCだっけ?
タミオが新人です。宜しくお願いします的なことを。
新人たってねぇ。笑
MCには時間をかけずにあっさりと。

お次はオッサンマーチ。テッシーが張り切ってる!!
アウトロで下手まで来てくれた!
すんごい笑顔だー!!
目があっちゃった!(←もちろん勘違い☆
テッシーものすごく楽しそう☆

次に始まったのはEBIくんの鳴き声!
ワン!ワン!ワンワンワン!!
コーラスが大変そうだけどワタシは大好きな曲です(笑)
迷い込んでく北海道〜♪
「北海道」は道じゃないけど…汗
ま、いっか!
タミオもコーラスに忙しそうw

ワタシ、この曲を聴けるのを待っていました。
R&R IS NO DEAD
あの武道館でこの曲を聴いたときの鳥肌が忘れられなくて
これをライジングのサンステで聴いたらどんなんなっちゃうんだろうと楽しみと不安が入り混じっていて。
絶対演ってくれると信じていたら
やっぱり演ってくれた。ありがとう!!!
蝦夷で聴くこの曲も素晴らしかった。
よっちゃんの声がどこまでも広がっていく感覚。
5つの音と声が会場全部を包み込んでしまうようなスケールの大きさ。
歌詞もそうだけど曲もものすごく大きくて改めてユニコーンの5人の素晴らしさを実感。
1人、涙を流しながら聴きました。
本当に感動。
空を見上げて涙をこらえたよ。

次に来るのは??

自転車泥棒!
じっくり聴いた。
もう2度とこの曲を聴くことはできないと思っていた。
まぁ、どの曲もそうなんだけど。
夕暮れ時に合うなぁ。
さすがに70分のアクトなだけあって緩急つけてくれて嬉しいな。
曲のバリエも増えるし。
ツアーでもこの曲は聴けたけど野外だとますます聴き入っちゃいます。

自転車泥棒でちょっとまったりしたら次はアップテンポで来るか?!と思いきや…
すばらしい日々
なんと!!
最後のほうで聴くのかと思っていたらここにポンっときました。
不意打ちだよ。
泣ける。
一時期、聴くのもイヤになっていたこの曲。
今では何度リピートしても怖くない!笑
今年は本当に素晴らしい日々だよ。
ありがとう、ユニコーーーーーーン!!
5人が川西さんのドラムに近づいて始まるあのイントロ。
たまアリで始めて川西さんのドラムで聴いた感動が甦ってくる。
EBIくんが力強くうなづきながらこちらを見てる。
嬉しそう!

で、またドカンときた!

働く男!!
水音が流れた瞬間、うぉー!!!と盛り上がる。
すごい!
もう無我夢中でぽにょを振りながら一緒にノる。
ここで、また後ろから圧が…
でも、気持ちはわかる!だから大丈夫!!
ほんの少しリズムが遅めに感じたのは気のせいかな?
ここから先の曲も全部遅く感じたんだけど…
アゲアゲになるとまたセキュリティーに連れてかれちゃう人が出るからゆっくり目にしたのかもなんて勝手に解釈。

ここで、よっちゃんのフライングVが登場!
WAO!だぁ〜☆
よっちゃんにむかってぽにょ振りまくり。
見えないんだろうけどねw
カウベルは普通に取ってたけどツアーを思い出し1人ニヤニヤ。
後ろからの歓声も一際大きく聞こえた。
シングルだもんね。みんな知ってるよね!
真剣に楽しみながら演奏する5人のオッサンはすんごくかっこいい!
おフザケもマジメにやるとものすごくカッコイイのだ。

アジカンのNANO-MUGENの前のインタビューでよっちゃんが
「普通に演奏できるよう頑張ります」と言っていた。
いつでも、どこで聴いてもFULで聴ける音を提供しようとしてくれる。
もちろんいろんなアクシデントもあるし毎回同じとは行かないと思う。
それでも自分的にNGを出してもいい会場なんてない。
そのときできる最高のACTを出してくれるからかっこいいんだ。
マジメにふざけても音は完璧。
そんなのかっこよすぎやしないか?

畳み掛けるようにヒゲとボイン。
もうどうなってもかまわない!!とテンション振り切れた。
終盤なのがわかるし後悔したくない。
思いっきり楽しんで笑顔で終わりを迎えたかったから。
よっちゃんのボコーダーって意外と忙しそうに入るんだね。
こんな近くで見たことなくて初めて知ったかも。
アウトロでいつもの流れ星を思い出して空を見上げたらすっかり暗くなっていた。
流れ星、見れるわけないけどね(笑)

そして大迷惑。
一瞬、隣のレッドでやってる吾妻さんにとって(そして聞きに行っているスカ友さんにとって)”大迷惑”だろうなぁなどと思ってた。
ハンドマイクに持ち変えて煽るタミオ。
EBIくんとテッシーがそれぞれ上手・下手に遠征してくれた。
テッシー!と呼ぶと本当に笑顔。
よくブログでお客さんの笑顔を見ると嬉しいって言ってくれてるテッシー。
この日も喜んでくれたかなぁ。
「イシカリーーーー!!!」 「うぉーーーー!!!」と応える声に鳥肌。
本当にライジングでユニコーンを見ているんだ。
そして「かえりたい!かえりたい!!」と大合唱。
誰1人、帰りたいなんて思ってやしないのに(笑)


そして流れてきたイントロはHELLO。
終わっちゃう、終わってしまう。
このひと時がすごく長く感じた。
けどけど曲が始まったら早い!!
タミオが顔を上げ気味にシャウトするのがめっちゃかっこいい。
HELLO HELLO HELLO
コエキコエルカイ
HELLO HELLO HELLO
ソラミテ GO ROUND
空を見上げてみる。
真っ暗。
さっきまで夕日が顔を覗かせていたのに。
タミオはこの客席の向こうに見える夕日が沈むのを見ながら何を思って歌ったのかしら?

ソウキミガ ナイテイタ アノコロニ
モウイチド アイタクテ
マダキミガ ゲンキダッタ アノコロニ イイタクテ

涙が出てきたよ。

復活したユニコーンを初めてライブで見れたのが5月3日のさいたまスーパーアリーナだった。
あの時も一曲目で「ひまわり」をやってくれて緞帳に映る5人のシルエットが見えたとき、泣いた。
それと同じ感情が込み上げてきて、でも今度はステージが見えなくなるからすんごい我慢した。

最後、川西さんの回りに集まる4人。
最後の一音が鳴って笑顔で正面を向く。
みんな笑顔。
5人とも。

この瞬間、ワタシすごい満足しちゃって。
この日がユニの夏フェスデビューだったのもあったけど蝦夷で観れたのが本当に嬉しかった。
彼らにとっては通過点だったかもしれないけどね。
ありがとう、帰って来てくれて。5人で居るあなたたちが大好きです。
gdgdなオッサンたちは異様なまでにかっこよく見事なステージを見せてくれた。

ユニにとって夏フェス最長の70分の出演時間は本当にあっという間で。
また、ワンマンやって欲しい!!という衝動に駆られながらサンステを後に。
本当はステージでいろんなことがあってしっかり記憶していたつもりだったのに…
終わったら全部飛びましたw

UNICORN@SUN STAGE set list
M1-ひまわり
M2-服部
M3-ペケペケ
M4-オッサンマーチ
M5-BLACK TIGER
M6-R&R IS NO DEAD
M7-自転車泥棒
M8-すばらしい日々
M9-働く男
M10-WAO!
M11-ヒゲとボイン
M12-大迷惑
M13-HELLO

自分の汗だか他人の汗だかわからないくらいTシャツが濡れているのはいつものこと(スカパラで)。
もう陽が落ちているから濡れてたTシャツは体温をどんどん奪っていく。
ミカさんと再会して抱き合って無事を確認してスタンディングエリアから出る。
ポニョも無事に役目を果たしてくれてありがとう!!
放心状態になりながらミカさんに別れを告げてまずはテントへ。
本当にフラフラで倒れこんで中へ入る。

めっちゃかっこよかったよー!!!


2.2へ続く…
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